Metro-Mens.com
雑記「Don't call me, Henry」
 
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告知が遅くなってしまいましたが、
このたび、メルマガ「Metro-Mens.Mail Magazine」を発行することになりました。

ブログとは少し違った切り口で、いろいろ情報を発信していきたいと思います。
興味のある方は、ぜひ読んでみてくださいね。
取り扱って欲しいテーマなども募集してます!

隔週刊[ Metro-Mens.Mail Magazine ]
http://www.metro-mens.com/melmag.html

サンプル(一部のみ)は、こちら。

*
特に、今回のメルマガでこだわりたかったのが、
東京での生活を描くエッセイ『蓮茶通信』。
東京は、幼い頃からの憧れの土地でした。

実際に住んだ年数はまだ浅いのですが、
ノスタルジックな雰囲気を混ぜ込んで、
いろいろと綴っていきたいと思います。

東京という場所に住むと、とても時代の躍動感を実感します。
ビジネスもそうですし、ファッションやビューティの流行もそう。
そういうものも、若輩者ならではの若々しい視点で語ってみるのも楽しそうですね。

ぜひ、お楽しみに!
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by katefactory | 2005-06-16 22:12 | インターネット
ブランド占い
使い古されてしまったネタかもしれませんが、
こんなコンテンツを発見。
早速試してみることに。

katefactoryは、「アナスイ」でした。
以下は結果です。

*
● アナスイは、物事を筋道立てて考える理論家さん。
自分が納得するまできちんと考え、それから行動を起こすタイプやね。
沈着冷静で、なおかつひたむきに物事に取り組む姿勢は、
周囲に大きな好感を与えるわぁ。
リーダーに望まれることも、少なくないなぁ。
どちらかというと表舞台は苦手なあなたやけど、周囲の期待には頑張って応えてみてや。
その経験は必ずあなたの糧になり、あなたの成長を助けていくはずやから。
知識欲も旺盛なんで、仕事は自分の知識を生かせるもんがベター。
研究職にも向いているわぁ。
恋愛面は、これが意外と情熱家。
好きになると一直線なのんやけど、押すところと引くところを上手に使い分けると、
さらに楽しい恋愛ができそうやね。

● katefactoryさんの恋愛運最高デーは、4月4日です!

*
占いとは、当たらずとも遠からじ。
一番気になったのは、関西弁です(懐かしー!)。

とりあえずコレは、
薔薇の香り漂う唇と指先を手に入れろ、という命令ですな?

*
[ インスタント占いツクレール ]
http://u-maker.com/
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by katefactory | 2005-06-08 22:38 | インターネット
「Men's Style」様から、リンクを貼っていただきました。
男性のための情報を提供していらっしゃる、[ Men's Style ]様より、
[ Metro-Mens.com ]へリンクを貼っていただきました。
まだコンテンツも全然揃っていないのに、恐縮です。
ありがとうございました!

「Men's Style」様のような、男性のライフスタイルを切り口にした、
情報配信サイト(ウェブマガジンやブログマガジン)を最近よく見かけますね。
でも、そのほとんどが三ヶ月くらいで更新を停止している気が。
「Men's Style」様は、半年以上運営されていらっしゃる稀有なウェブサイト。
今後のご発展、期待しております。

*
話は変わります。
「Metro-Mens.com」でも、ライフスタイルを提案するわけではないですが、
いくつかファッションなり雑貨なりを紹介したいものがあったり。
そういった分野の情報は、今後Metro-Mens.comのメルマガで、
紹介していってもいいかな?と考えています。

今メールマガジンの草稿・デザインを作成しているのですが、
まずキャッチコピー&タイトルで迷い中。
いち早く、みなさまにお届けできるよう頑張らなくては!
配信をスタートした暁には、ぜひよろしくお願いします。

*
…と思っていたら、実は5月は、今日で終わりなんですよね。
完璧五月病だった私ですが、みなさんは大丈夫でしたか?

明日からは、いよいよ6月。
さっぱりと気持ちを切り替えて、湿っぽい梅雨シーズンを乗り切りましょう!
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by katefactory | 2005-05-31 22:57 | インターネット
「Redken」の新しい男性美容ウェブサイト
Japan.internet.comに、こんな記事が掲載されていました。
※[ ヘアケア大手の Redken が、男性向け美容情報サイトを開設 ]

「Redken For Men」のラインナップを見ると、
シャンプーが7種類に、ヘアスタイリング剤などがありますね。
スキンケアは、クレンジングバー1種類のみでしょうか。

*
現在のコンテンツでは、ヘアスタイリングのアドバイス、
ヘアサロンの所在検索やブランドの商品紹介がメインのよう。
一見、どこにでもある化粧品メーカーのウェブサイトみたい。

しかし、オフラインとオンラインの広告を織り交ぜて、
サイトの認知度を高めようとしているとのこと。
それも、かなり意欲的なよう。

人が集まるとニーズも生まれ→応えるサイクルができるでしょうし、
今後いろいろなイベントや新製品が誕生するか楽しみですね!

*
一番気になったのが、同性愛者向けコミュニティサイトでの広告。
(上の記事で、そう触れていますが)。
日本だと、無理かな?と思ってしまったり。
性差別があるでしょうし、
化粧品=同性愛者が主に使用するというイメージを持たれたくないという
意見のほうが多そうな気がしますね。

とはいいつつ、ゲイっぽく見えるヘテロセクシュアル(異性愛者)、
即ち「メトロセクシュアル」をモデルに掲げるのはいかがなものか。

オンライン通販を始めれば、
実際のところ顧客が同性愛者であろうと異性愛者であろうと、
消費者であれば、性癖は無関係とするメーカーは多いんでしょうけれどね。

私は別に性差別はしないほうです。
どちらかといえば、化粧品を使っている可能性も高いですし、
使用感など聞けたら、それはそれでアリなんじゃないかな?とか思ったり。

*
[ Redken For Men ]
http://www.redkenformen.com/
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by katefactory | 2005-05-30 23:55 | インターネット
Official Shiseido Cosmetics Global Website
実は「資生堂」のウェブサイトには、
世界中の各国で発売されているアイテムを紹介するページがあります。

そこを見れば、世界中のどの国で
どんなアイテムが販売されているのか分かるのですが。
微妙に国々によって揃えたラインナップの違いがあって、
調べてみると面白いですね。

日本未発売のSHISEIDO MEN「ENERGIZING FOMULA」は、
英語圏やドイツ、イタリアなどで先行発売されているのでしょうか。
最初に「SHISEIDO MEN」が発売されたときも、
日本よりヨーロッパのほうが先だったはずですし、
今後は、日本でも新発売されるのは間違いないでしょうね。

疲れた肌にエネルギーを与える冷感(?)リフレッシュジェル。
日本でも、人気を博しそうですもの。

*
[ Official Shiseido Cosmetics Global Website ]
http://www.shiseido.co.jp/com/
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by katefactory | 2005-05-27 23:24 | インターネット
お隣、韓国のコスメ事情
本日、いろいろと韓国のコスメ事情を調べておりました。

今月の頭に、「SHISEIDO MEN(シセイドウ メン)」があちらに上陸したようですね。
日本でもなかなか好評のようですし、
韓国は日本より、メンズコスメが受け入れられている国。
もしかしたら、日本より市場が大きくなる可能性もありますね。

それに、ウェブ上で肌診断もできます。
日本の資生堂のウェブサイトでも、
スキンケアチェックのコンテンツが用意されていますが、
見るからに女性向け。
韓国のほうは、女性と男性が同じページから開始できます。
こういった違いからも、メンズコスメの浸透率がわかりますね。

ただ、韓国の化粧品のウェブサイトは、
交流型コンテンツを併設して、ユーザーの生の声を集めているのが目立ちますね。
(日本でも集めているところもありますが、
 韓国のほうが、よりコミュニティ的要素が目立っているよう)。

しかし、韓国ではアリなのか、
「あなたのおすすめ商品を紹介してね!」というニュアンスの一文が添えられていたり。

日本でも、使用者の高評価のコメントは宣伝に使います。
しかし、それはどんなものが集まったかは公表せず、
一旦集めたものを審査して抽出し、掲載するのが普通。
掲示板で、消費者の高評価の声だけがダイレクトに掲載されていたら、
「やらせじゃないの?」と、消費者に疑われてしまう恐れが出てくるでしょう。
大手メーカーなら、普通は考えられないことでは?

それが通用(?)する韓国って、やらせ広告が少ないってことなのでしょうかね。

*
そうそう。
韓国コスメといえば、「THE FACE SHOP(ザ・フェイスショップ)」が、
先日日本に上陸したようです。
日本版のウェブサイトが公開されていました。

こちらのブランドは、
なかなか安めなお値段ながら秀逸アイテムが揃っているのだとか。
中でも、「ヨーグルトパック」は日本人にも大人気だそうです。
メンズラインも揃っていますし、ネット通販がスタートしたら試したいですね。

*
[ SHISEIDO(Korea) ]
http://www.shiseido.co.kr/
[ THE FACE SHOP ]
http://www.thefaceshop.jp/
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by katefactory | 2005-05-26 22:24 | インターネット
メトセク.jp
5/18のYahoo!NEWSで、こんな記事がありました。
※[「どうせならカッコいいオヤジに」――迷えるオトコを導くBlog]
新たにスタートした、オンラインブログマガジン「メトセク.jp」のニュースでした。

早速サイトに飛んでみますと、いろいろ納得したり驚いたりするところが。
特に驚いたのは、タイトルが「メトロセクシャル公式サイト」になっていたこと。
“公式”としたのは、満を期してなのか、よほど自信があるのでしょうね。
(この件については、編集部Blogの4/23のエントリーに説明がありました)。
今後配信される情報が、楽しみですね。

興味ある方は、ぜひご覧あれ。

*
「メトセク.jp」のコンテンツ「身だしなみ」の中に、
男性のスキンケアについてのブログがあります。
5/22 AM1:20の時点で、アクセスランキング第3位。
順位では、「恋愛」「金」に続いているので、良い線いっている感じでしょうか。

また、ブログの執筆者である「北 昇平」氏の紹介を読みますと、
ますます何を紹介されるのか楽しみに。

紹介されるブランドやアイテムは、執筆者によって大分変わってきます。
だからこそ、氏の個人的主観でいろいろセレクトしていただければ、かなり楽しそう。
今後、要注目です?

*
[ メトセク.jp ]
http://www.metro-sexual.jp/
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by katefactory | 2005-05-22 23:20 | インターネット
夏向け保湿ケア/エスト「クリーム ザ・コンセントレート」
毎年夏ごろになると、皮脂の分泌が活発になり、肌がベタつく人も多いはず。
一方、オフィスのエアコンなどの影響で、肌に乾燥を感じる人も多いのでは?
肌の乾燥は、シワの原因にもなりますし、
乾燥ニキビを引き起こす可能性も高いでしょう。

冬の乾燥対策も大事ですが、夏の保湿ケアも大切。
今回は、私が、この春夏で特にこだわりたい保湿対策、クリームを紹介したいと思います。

*
数多く発売されているクリームの中でも、
エスト「クリーム ザ・コンセントレート」が一押し。
弾力を失いがちの肌を、整える・保つ・高めるの3つの働きで
やわらかな肌に導くクリーム美容液です。

まず、何と言ってもこのクリームの一番の魅力は、
コクもそなえたみずみずしいテクスチュア。
少量でするっと肌の上にのびて、極上の優しさで肌にじんわりと浸透。
肌の奥までうるおいを補充して、ハリのある若々しい印象の肌を保ちます。
クリーム特有の重さやベタつきもなく、なじんだ後はさらりとした感触のしっとり肌に!

それを実現に導くのは、エスト独自の理論“トリニティメソッド”。
美肌を維持する“細胞間の活動(細胞ネットワーク)”を、
「整える」「保つ」「高める」の3つの方向からとらえ、
細胞の働きをサポートすることで美肌に導きます。
このクリームは、その3つの働きをすべてカバーするのだそうです。

話を聞いているだけで、スキンケア効果が高まりそうなこのクリーム。
“サイエンス好き”の私としては、愛用したいアイテムの一つですね。

*
[ エスト ]
http://www.sofina.co.jp/est/
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by katefactory | 2005-05-01 23:20 | インターネット
All About スーパーおすすめサイト大賞2005
[ All About スーパーおすすめサイト大賞2005 ]が発表されましたね。
今後のサイト作りに、参考にさせていただきたい面白いウェブサイトが、
たくさん選ばれていますね。

中でも、前に紹介した[ ウィキペディア ]は納得の一言。
インターネットユーザーの手によって作る百科事典サイトです。
私もよく利用しています。

文献、人物について調べると、さまざまな解釈や紹介がヒットして、
ストーリー的な要素でも楽しめるのでおすすめです。
日本神話について調べたときは、読書をするように読み耽りました。
ぜひ、いろいろ検索してみてください。

*
[ All About Japan ]
http://allabout.co.jp/
[ ウィキペディア ]
http://ja.wikipedia.org/wiki/
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by katefactory | 2005-04-19 23:38 | インターネット
メルマガ/青い嵐
私は職業柄、さまざまなメルマガを読んでいます。
特に多いのが、女性誌が母体となって配信するメールマガジン。
最高に面白いのは、やはり「ELLEmail」。
立田敦子氏によるハリウッドの最新情報「セレブ・ウォッチング」をはじめ、
エディターの方々が紹介してくれるコスメ情報は、毎回楽しみにして読んでいます。
アパレル系のライターやプランナーを希望する方は、特におすすめ(必読?)。
どれ一つをとっても、真似したくなるような要素がギュッと詰まっていますね。

あと、個人的に好きなのは、「v o g u e . c o m e-mail」。
エッジの効いた切り口に共感を覚えますし、
“強く華やかな女性”をイメージできるコスメなどのセレクトも好きです。
斎藤和弘氏の「編集長ダイアリー」の内容も、私とは全然別世界の情報ばかり。
美容以外でも、私の“経験してみたいこと”で溢れています。
アクティブなライフスタイルや心意気に、好奇心を刺激されますね。

*
そうそう。今週配信された「anan-mail」の題名は、
「正しい「男の口説き方」/恋に効くスキンケア」。
「an-an」には恋ネタが多い…というか、
何でも“恋”に結びつける企画力には恐れ入りますね。
よく女性雑誌でも、恋愛特集に合わせた化粧品が紹介されていますが、
“恋を叶える肌”って、一体どんな肌なのでしょうか?

個人的意見になりますが、恋愛関係において最も重要視される肌感触は、
味覚、触覚へのアプローチが優れているものだと私は考えています。
(もちろん、見た目が左右することは前提ですが)。
以前、同僚からボディローションは“味”も大事だという話を聞き、
不思議と納得して以来、私はそんな風に感じています。
(下世話な話ですが、行為において味覚は重要でしょう)。

インターネット上のバーチャル恋愛ならばともかく、
リアルでの恋愛ならば、ボディや肌に触れられることは前提。
唇を重ねたときのリップのふっくら感やルージュの甘さ、
頬をすり合わせたときのしっとり感、
体のすみずみを指で確かめたときのさらさらした指すべりなど。
その瞬間に男性に「独占したい」と思わせる官能的な感触は、
男性の心理に潜む“征服欲&独占欲”に、濃密に語りかけるのです。

*
逆に、男性にも同じことが求められているのかもしれません。
「エテュセ オム」が過去にファンデーションを発売したとき、
ウェブサイトで“ファンデーションの使い方”を紹介していました。
そのキャッチコピーが、“彼女に触らせたい肌に”。

女性は、一目見た瞬間、相手と寝ることができるか否かを直感的に悟る、
という話を聞いたことがあります。
第一印象で触れたくないと思われたなら、恋愛が成就するのは難しいかも。
関係が終わるまで、潔く“良い人”路線を歩き、
恋を諦めるほうが無難でしょうか。

また、顔の仕上がりはどうにかなったとして、
運良く行為に及んだとしても、顔から下がカサついていたら、
残念ながら二回目はないと考えておいたほうが良さそう。
カサカサした乾燥肌は、摩擦時に刺激となり痛みを感じることも。
(ベタつき、剛毛については言う間でもないですよね!)。

*
私は、特別乾燥肌というわけではありませんが、
普段からポール&ジョー ボーテ「ブルー ボディーローション」を使っています。

ミルクのようなテクスチュアが、湯上りの肌にするすると伸びて、
体全体がしっとりとしたなめらかな感触の肌に。
夜眠ると、翌朝まで肌のしっとり感をキープします。
保湿ケアとともに香りをまといたい人にはもってこいです。

また、オリエンタルなムードを醸し出すお香のような香りも良し。
首筋や胸元に薄く伸ばしてなじませるだけで、
長時間、官能的な香りを楽しめます。
男性が使っても、奥深いセクシーさを演出できそう。

“青い嵐のように、激しく潔く”香る「ブルー ボディーローション」。
躍動感あるエキゾティックな印象は、
相手の心を激しく揺らし、魅了し続けるはず。
すべすべ肌と“小悪魔”な香りで、激しい恋に身を焦がしてみませんか?

*
[ ELLEmail/エル・オンライン ]
http://www.elle.co.jp/home/
[ v o g u e . c o m e-mail/VOGUE NIPPON ]
http://www.vogue.co.jp/
[ anan-mail/an・an(マガジンハウス) ]
http://anan.magazine.co.jp/index.jsp
[ ポール&ジョー ボーテ ]
http://www.paul-joe-beaute.com/
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by katefactory | 2005-04-07 22:49 | インターネット